クラウドファウンディングの案内
クラウドファウンディング(自殺者減少プロジェクト)の案内


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 自殺ダメ管理人を金銭的に支援する


 皆さん、初めまして!自殺ダメをゼロから制作した、管理人の齋藤健一と申します。私の詳しいプロフィールは、管理人についてをお読みください。

 さて、私はクラウドファウンディングを行っています。クラウドファウンディングとは、インターネットを通して、何らかの活動資金を広く募り、出資者には、その後、何らかの形でリターンが配給される、という形の支援のあり方です。


 私が制作した当サイト、つまり『死にたい自殺サイト自殺方法自殺ダメ』は、実際に数多くの自殺志願者を自殺の危機から救っています。


 勿論、日本中の自殺志願者を全て救うことなど不可能です。しかし、もしも、毎年の自殺者の内、たったの2%だけでも救えれば、それはとてつもない人数を救ったことになります。また、自殺に至らずとも、自殺未遂をしたけど死に切れず、重篤な後遺障害が残存してしまった、というような人もいますが、その人も、そもそも最初に自殺行為をしなければ、五体満足のままでいられた筈なのです。当サイトは、そのような自殺未遂者の発生も抑止しています。


 それで、支援の話に戻りますが、これだけ多数のサイト群を構築し、インターネット上に維持し続けるというのは、毎年かなりの経費が必要となります。そこで、それらの経費分を全て、皆さんからの支援金によって賄いたい所存です。

 当サイト[死にたい自殺サイト自殺方法自殺ダメ]は、ライブドアブログなのでレンタルサーバー代は無料ですが、ドメイン費用が毎年972円かかります。

 私が制作したサイトは全て独自ドメインで運営しております。独自ドメインというのは、その一つ一つに毎年ドメイン費用がかかるものです。確かにブログサービスの無料アドレスを利用すればドメイン費用は毎年無料ですが、それだとSEOに不利なので、やりません。SEOというのは、検索順位で有利になる為の対策のことです。

 使用中の全てのドメインの管理はEX-CLOUDという会社でしています。ここでのドメイン維持費用は、一つのドメインが、毎年972円の維持費がかかります。「ここよりも安く維持可能な会社があるから、そっちへ移れ!」というアドバイスをする人もいるかもしれません。しかし、それはしません。なぜなら、面倒だし、そういうことは不得意だからです。

 前に、ワードプレスのデータを新しいレンタルサーバーに移そうと試みた時に、全てのデータを消失しました。その作業は、普通のお頭ならばごく簡単な作業ですが、私は失敗しました。要するに、失敗するような挑戦はしません。それは消極的なことのように聞こえるかもしれません。しかし、私は、他にやらねばならないことが山ほどあるのだから、自分の得意分野に労力を集中すべきだと考える思考回路です。貴重な人生の時間を削って、微々たる金の節約の為に、あえて膨大な時間を充て、失敗するリスクを取るのは、アホだと考えるからです。

 私の考えはこうです。人は、短い人生の時間の中で、自分の得意分野に集中すべきだと。

 人生80年時代といっても、70歳から80歳までの10年間の人生の価値と、37歳から47歳までの10年間の人生の価値は同一ではありません。私も、今はしっかりと物事を考え素早く行動出来ていますが、40年後の私が今と同様な行動を、頭脳面でも体力面でも実行可能だとは到底思えません。銀河鉄道999の機械人間みたいに、寿命が1000年もあり、脳の劣化も、脳を浸している特殊な液体で抑えられるというような状況ではないのです。

 人は生きている限り、成長期を過ぎれば、確実に日々劣化していくし、徐々に動かなくなっていきます。故に、今、元気に行動可能な状況ならば、今やるべきことに集中すべきだと思うのです。なのに、年間にして合計千円かそこらの節約の為に、やらなくてもいいことをやるべきではないのです。

 そして、今の私がやるべき事というのは、サイト制作に集中することです。けっして、ドメインがもうちょっと安い会社にドメインを移管させる為に、面倒な手続きとかちんぷんかんぷんな移管方法の下調べとか色々な調査とかして四苦八苦することではないのです。

 あと、先程、なぜ[37歳]という中途半端な年齢を表記したのか?それは、今[2019年5月5日]、私は37歳だから、あえて37歳から10年間という中途半端な区切りで表現したのです。私は、今、このタイピングをしている時間も含めて、余計な、不要なことに費やす時間は生じさせたくはないです。

 だから、心の叫びとして、これだけは素直に言いたい。「私をサイト制作に集中させてくれ!」と。私に余計な、サイトの維持費などという、つまらないこと、金さえあれば一切気にせずに済むことに、労力と時間を費やさせないでくれ!と。

 今現在、私のサイト群の維持費用の明細は、以下の通りです。


 ●死にたい自殺サイト自殺方法自殺ダメ
 ライブドアブログ代=ライブドアブログなので無料
 ドメイン費用=972円(一年)


 ●ワードプレスで制作したサイト群
 レンタルサーバー代=5480円(一か月)、65760円(一年)FUTOKAレンタルサーバー[SSDサーバープラン・SSDプラチナム]
 ドメイン費用=29160円[972円×30サイト(一年)]


 「もっと安いレンタルサーバーがあるだろ!そこを借りろ!」と言う人がいるかもしれません。しかし、大量の転送容量でもOK、且つグロ系の掲載が可能だと思われるサイトは、ここのみでした。Xサーバーなどは費用は安いのですが、自殺関連の文章やグロ画像等の掲載は明確にダメだと規約に書かれていますので、申し込みませんでした。

 また、一月数百円のサーバーもありますが、それだと転送容量が少ししか許容されません。転送容量とは、私がレンタルサーバーにデータをアップロードする時のデータ量と、私のサイトに訪問した人が私のサイトに掲載されている文章や画像や動画をダウンロードする時に発生するデータのやり取りの量のことです。

 ダウンロードというと、右クリックして画像を保存するような作業のことだと思われるかもしれません。しかし、ただ単にサイトを閲覧し、そこに掲載されている文章や画像を閲覧したり、動画を観るだけでも、その文章や画像や動画のデータをダウンロードしていることになります。あなたのパソコンやスマートフォンから私が制作したサイトのデータが置かれたレンタルサーバーにアクセスし、そこからレンタルサーバー会社が私のサイトのデータをあなたのパソコンやスマートフォンに転送しているのです。

 それもダウンロード行為であり、転送容量に含まれるのです。パソコンやスマートフォンにデータを保存しなくても、データ自体はあなたのパソコンやスマートフォンに転送されているのです。だから、あなたは様々なサイトを閲覧することが可能なのです。しかし、その裏では、その文章や画像や動画を見る行為一つ一つに対して、費用が発生しているのです。その費用は、相手側が負担しているのです。

 私は制作時にデータをレンタルサーバーにアップロードする時のみ転送容量に負荷を掛けますが、それ以降は主に訪問者の皆さんが転送容量をどんどん積み上げていく形式です。つまり、あなたが私の制作したサイトから画像や動画や文章を快適にダウンロード可能なのも、私が良い設備のレンタルサーバーを借りて、毎月高いお金を支払っているからです。世の中、インターネットに限らず、良いものは費用が高く、しょぼいものは費用が安いのです。ヒルトンホテルの宿泊料とカプセルホテルの宿泊料は同一ではないのです。そこには、かけた費用に対する明確なサービスの違いがあります。

 以前、私は海外のフレンドサーバーというレンタルサーバーを借りていました。しかし、ここはアメリカにサーバーがあるので、データを一々日本とアメリカを繋ぐ海底を通る光ファイバーケーブルを通らないとデータのやり取りが出来ませんでした。また、サーバー自体の設備も今のレンタルサーバーと比較すればしょぼかったようで、データのダウンロードに物凄い時間がかかってしまいました。具体的には、単なるサイトのトップページを表示するまでに、30秒以上、時には数分以上もかかるといった具合です。

 なので、私は国内のレンタルサーバーを借りることにしました。そして色々と調査し、規約も読み、各レンタルサーバーの特徴を比較した結果、このレンタルサーバー会社が最良だという結論に達しました。そして、この会社が提供しているレンタルサーバーのプランの中でも、SSDサーバープランが最速であり、また、設置可能なサイト数(使用可能なドメインの数)も30まで可能な、SSDプラチナムプランにしました。

 全ては、お客様(自殺志願者)の為にです。まあ、お客といっても、スーパーのお客とは異なり、完全にこっち側が無料で提供しているので、まあ、ボランティアですけどね。でも、私はこう考えたのです。インターネットを利用する自殺志願者の老若男女のほぼ全員が、自死行為を実行する前に自殺関連のキーワードで検索をするだろうから、そこで各種の自殺関連のキーワードで上位表示されるように各サイトで網を張り、そこから自殺を止めさせる情報を提供するサイトへ誘導するようにしさえすれば、相当数の自殺志願者を救えると。

 だから、ここまで人生を賭けて、自費で各種の金も支払って、サイトを制作しております。ここ最近は、午前五時台から午後十時台まで、目の痛みを解消する休憩時間を除けば、ほぼずっとパソコンの前でサイト制作の日々です。

 誰もサイト制作に関しては協力者はおらず、全て独力で構築作業をしています。勿論、参考書などありません。ワードプレス(サイト制作ソフト)の初心者向けの解説本は一冊ありますが、それはあくまでもサイトの枠組みの構築の仕方を教えてくれるだけで、自殺防止サイトの最適な中身の構築方法を教えてくれるものではないのです。それ故、中身は全て、私が独力で考案しました。勿論、皆さんは完成品をご覧になっている訳ですが、そこに至るまでの道のりは、まさしく一人プロジェクトXです。試行錯誤の連続で、失敗しては別の視点から構築し、また失敗しては別の角度から構築し、の連続でした。

 私は20代前半で霊的知識の書物を読み漁り、ある程度の知識を得て、それから最初の、霊的な観点から自殺を防止する自殺防止サイト[自殺ポイ]を制作しました。でも、これは削除済みです。詳しくは[恥の多い人生を送ってきました 管理人の人生]参照。

 それから、もう一度霊的な意味での自殺防止サイトを作ろうと思い、この[死にたい自殺サイト自殺方法自殺ダメ]を30歳から31歳にかけて、約一年間を費やして構築しました。構築したといっても、今の完成品のサイトは、現段階のサイトであり、31歳の頃に完成したサイトは、その当時はこれで完璧だと思っていたけど、その時点ではまだまだ未完成でした。トヨタやホンダの自動車もマイナーチェンジを施すように、[死にたい自殺サイト自殺方法自殺ダメ]も長年にわたって各所の細かな再構築及び修正作業を経て、今のサイトに至っています。

 その後、霊的知識を主とした自殺防止サイトのみでは不十分だと思い、また、[死にたい自殺サイト自殺方法自殺ダメ]へと誘導する目的のサイト群も必要だと思い、自殺関連のキーワードを散りばめたサイトを大量に制作しました。具体的にはライブドアブログで47個位、ワードプレスで11個位です。でも、一日の訪問者数がたったの11人しか訪れないようなしょぼいサイトも多数ありました。

 故に、少数精鋭方針に転換しました。アメリカ軍で言えば、一人一人の戦闘力がしょぼい州兵を大量に揃えるのではなく、各個人の戦闘力が絶大なネイビーシールズとかグリーンベレー並の超エリートのようなサイトを、以前よりも数を減らして制作することにしました。

 なので、今、グロ画像やグロ動画を多用した自殺防止関連のサイトは、FUTOKAレンタルサーバーにて、8つ運営しています。それ以外に1つ、自殺者をギャグで笑い飛ばすというサイトも作りました。倫理的に、普通は作ろうとは思いつきもしないでしょう。しかし、自殺防止活動には、こういった視点も必要だと思ったからです。自殺後の自分がお笑いの対象になれば、人は恥じて、その行為を躊躇うと考えたからです。

 あとは、自殺手段別に[首吊りで死にたい人へ]等の死にたい人へ直接動画で訴えかけるサイトを16制作しました。それ以外の5つのサイトは、アフィリエイトとか私自身が商品を販売しているサイトとか裸を見せる代わりに寄付を募るサイトです。これらは、はてなブログ等の規約の厳しいブログサービスでは設置不可能なので、こちらのレンタルサーバーに設置しました。

 私自身も、何とかインターネットの世界でお金儲けをしようと四苦八苦しているのです。試行錯誤しているのです。与沢翼はアフィリエイトで、サイト開始からたったの一か月で数千万円の売り上げを上げたとユーチューブの動画の中で喋っていましたが、私にそんなビジネスの才覚はありません。

 ただ、私も何もしていない訳ではないのです。ただ世の中に文句を言うだけのような何もしない奴ではないのです。私もお金を稼ぎたい!金が欲しい!こんなことを言えば金の亡者のように聞こえるかもしれませんが、事実、金が無ければ、結婚も子育ても出来ないのです。

 サウジアラビアみたいに国が国民に様々な金銭的な支援をしてくれる国家ではないのですから、自力でそれなりの金を稼がねば生きていけない!だから、私は金が欲しい。故に、アドセンス広告を貼って得た利益は全て私の人生の為に費やしたい。その他の手段で稼いだ金も、全て私の結婚とか子育てとかにかかる費用に費やしたい。なので、サイト維持の為に必要なレンタルサーバー代とかドメイン費用は、全て寄付で賄いたいのです。

 「お前の運営しているサイトの維持にかかる費用なんだから、全額お前の所得で賄え!」と言う人もいるかもしれません。しかし、冷静になって考えて頂きたい。これは全て、私一人がボランティアで行っていることです。グロ画像とかグロ動画の掲載も、全て私がやっているのです。誰かから指示されて作業した訳ではないのです。全部自主的に行動した結果なのです。

 それも全部、実際に飛び込み自殺したらこうなるよ、とか、飛び降り自殺したらこうなるよ、という事実を、実際の自殺者の画像や動画を死にたい人に見せることにより強く認識させる為です。

 こんなことをしている人は、日本語で構築されたサイトの制作者の中では、私のみでしょう。ごく小規模にて活動している人はいるでしょうが、私のように、ここまで大規模に活動している人は私のみでしょう。事実、自殺志願者を説得するサイトを運営している人は多数おられます。また、国や地方自治体もインターネット上で自殺防止活動をしていますが、やはり公務員なので、勿論、グロ画像やグロ動画を掲載するような不届きなことはどこもしていません。これは個人でしか成し得ないことです。

 [不届き]という言葉をあえて使用しました。不届きとは、[①配慮・注意の足りないこと。②道や法に背いた行為をすること。また、そのさま。]です。

 そうです。私は不届きなことをしています。自殺者のグロ画像やグロ動画を掲載するなんて、自殺者の遺族に対する配慮が全くありません。しかし、私は既に自殺で死亡した人の遺族に配慮するよりも、今生きている死にたい人を助けることが遥かに重要だと考えます。なぜなら、私はドラゴンクエストの魔法使いのように、死者を復活させる呪文なんて唱えられないからです。死者はもう二度と、同一人物としては生き返らせることが出来ません。生まれ変わりならあるけれど。

 要するに、もう絶対に助けられない人のことをあれこれ論じるよりも、今、助けられる可能性のある人を助ける行為をすべきです。

 だから、自殺者の遺族が私に文句を言ってきても、意に介しません。それに、使用しているグロ画像やグロ動画に映っている自殺者や自殺未遂者は、全て外国人です。流石に、日本人が津波で死亡した後の水死体の画像等は使用していません。そこは配慮しております。まあ、外国人の自殺者の遺族から文句が来る可能性は限りなくゼロですから、ある程度は安心です。

 私のしていることは下衆かもしれませんが、下衆でなければ出来ないこともあります。私はその汚れ仕事を全部引き受けます。あなたがデパートに赴き、綺麗なトイレを使用可能なのも、遠く離れた場所にて、下水処理で糞尿の処理をしてくれる人がいるからです。私は華やかな仕事に就ける身分ではありませんが、裏方として、汚い仕事を致しましょう。

 人は、必ず、実際の自殺者のグロ画像やグロ動画を知れば、差はあれど、確実に心が動揺します。その動揺こそが、自殺行為を止めさせるブレーキになると確信しているのです。

 死にたい人というのは、例えば飛び降り自殺ならば、飛び降りた後、自分がどうなるか、正しく認識していないのです。故に、簡単に飛び降りてしまうのです。なにか、ファンタジーのように考えている心の部分があるのでしょう。勿論、精神状態が極度の鬱気味であり、まともに思考出来ない状態に陥っていることも一因でしょう。

 しかし、極度の鬱状態ではない普通の日本人であっても、4人に1人の割合で「本気で死にたい」と思い詰めたことがあるという調査結果もあります。自殺者とは、あくまでも自殺で死亡した人の統計であり、自殺未遂者は自殺者の人数よりも遥かに膨大なのです。

 飛び降りれば、脚が砕けるのです。人の脚の関節は、少しの高さからの落下ならば衝撃を吸収可能ですが、20mの高さから落下して地面に激突した衝撃に耐えられるような人間の脚部は存在しません。当然、脚の骨が折れて肉を突き破って外に出る、或いはバラバラになるという物理的現象が発生します。入水自殺もそうです。死ねば細胞活動が停止し、即、腐り始めます。水の中で腐り出した死体は、瞬く間に膨張し、死臭を放つ腐乱死体となるのです。少女漫画に出てくるような、可憐な少女が美しく死ねる儚い死に方とは、到底言えません。

 皆さん、自殺行為の結果を全くご存知ない。知識としては知っているかもしれませんが、画像や動画といった現実を映した真実をじっくりと眺めた人の割合は極度に少ない。要するに、自殺行為の結果、自分がどうなるか一切知らないまま、自殺行為をしていることになるのです。

 海岸を歩いていたら、たまたま水死体が砂浜に打ち上っているのを発見したとか、海岸沿いの松並木の中の遊歩道を歩いていたら、たまたま松の木にロープを引っ掛けて死んでいた首吊り自殺者の死体を発見したなんてことは、殆どの人で未経験だと思います。私も、車に轢かれた猫の死体なら何度も目撃していますが、本物の人間の自殺死体は、直に目撃したことは一度もありません。唯一、海岸清掃の期間雇用をしていた時に、小型犬の腐乱死体が海岸に打ち上っているのを目撃したこと位ですね。しかし、所詮、犬の死体と人の死体とでは、受ける衝撃の度合いが全く異なります。

 死にたい人は、あくまでも、人の自殺死体を見る必要があるのです。それでこそ、死にたい衝動にブレーキを掛けることが可能だと思うからです。でも、現実には、自殺死体を直に見る機会はありません。

 だから、私はあえて、現実を映した自殺者や自殺未遂者の動画や画像を多用します。真実は気持ち悪く、悲惨なのです。入水自殺にロマンチックな死を連想している女性もいるでしょうが、現実は、醜いドザエモンになるだけです。勿論、動画や画像では伝わりませんが、臭いも物凄い悪臭でしょう。死臭です。

 今までの人生で、道端で死んでいる小動物の死体に蛆がたかっている状況や、車に轢かれて内臓が口から飛び出ているネコの死体等に遭遇したことはあると思いますが、それが現実なのです。自殺による死に美しさは一切ありません。

 だから、私は死にたい人達に、現実をモザイク無しで見せます。勿論、日本国内のレンタルサーバーなので、グロ画像の陰部はペイントで加工済ですが、それ以外の部分はモザイク無しでお見せします。自分も自殺で死ねばこのようになるということを、強く自殺志願者に印象付ける為です。

 なので、冒頭でクラウドファウンディングと説明しましたが、寄付してくださったお金の見返りは、あなた個人に対する見返りではなく、世の中全体に対する見返りです。要するに、世の中の自殺志願者の人達にグロテスクな死体の画像や動画を見せて、自殺行為を躊躇わせ、止めさせることにより、一年間の自殺者数及び自殺未遂者数を可能な限り減少させることです。それが見返りです。

 勿論、[死にたい自殺サイト自殺方法自殺ダメ]に掲載している霊的知識によっても自殺志願者を救います。ただ、霊的知識による説得は、死後の生命等の目に見えないことを一切信じようとしない人に対しては無力です。なので、そのような人に対しては、自殺行為の末に重篤な障害を負うことになった自殺未遂者とか、実際の自殺死体の悲惨な姿を見せることにより、自殺行為をしないように説得を試みております。

 なので、私の活動に賛同してくださる方、そして実際に私の活動により命を救われた方は、寄付をよろしくお願いします。額は任意です。皆さんが決めてください。



 あと、自殺志願者に笑いを提供することにより自殺を防止する活動もしています。まあ、そちらのサイト群にもアドセンス広告を貼ってお金儲けを目論んでいるのですが。

 はてなブログで、面白い話シリーズも運営しています。こちらは47のサイトです。あと、同じくはてなブログで、個人的なブログである[めぞん一刻QUEST💖幸せ涙]も運営しています。

 あとは、はてなブログで死にたい人への自殺防止のメッセージとして、文章と動画主体でそれぞれ制作した[死にたい人へのメッセージ(静)]と[死にたい人へのメッセージ(動)]も制作しました。


 はてなブログは一人で最大50までブログが制作可能です。一つのアカウントで最大10までブログを制作可能で、一人当たり最大5つのアカウントまで所持することが可能なので、50まで所持することが可能なのです。

 こちらの活動資金も寄付をお願いします。


 ●はてなブログで制作したサイト群
 はてなブログ代=5040円(一か月)、60480円(一年)[はてなブログは一つのアカウントにつき一か月1008円必要×5つのアカウント]
 ドメイン費用=48600円[972円×50サイト(一年)]






 支援金振込先口座

 三菱東京UFJ銀行
 平塚支店 普通 0181746
 サイトウ ケンイチ



 みずほ銀行
 平塚支店 普通 2549626
 サイトウ ケンイチ



 ゆうちょ銀行
 記号 10230-2
 番号 2852331
 サイトウ ケンイチ



 セブン銀行
 パンジー支店 普通 2197182
 サイトウ ケンイチ



 本当に、誠意はお金で表せます。私への感謝の表明としてのお金の振込、そして私の自殺防止活動への支援金の振込、よろしくお願いします。


 齋藤健一