死にたい自殺サイト自殺方法自殺ダメ

 死にたいなら、[自殺してはならない霊的な理由]を知ってね![死にたい自殺サイト自殺方法自殺ダメ]は、霊的知識による自殺防止サイトです。死にたい人に自殺に関する霊的知識を与えて、自殺志願者に自殺を止めさせる自殺サイトです。死にたいなら、自殺サイトで自殺方法を調べずに、この[死にたい自殺サイト自殺方法自殺ダメ]で、自殺霊の悲惨な死後の様子を知って!

★『自殺防止サイト[自殺ダメ]について』

自殺志願者は自殺してはならない霊的な理由

 この[死にたい自殺サイト自殺方法自殺ダメ]は、霊的な知識のない自殺志願者に、スピリチュアリズムに基づく霊的な知識を授けて、自主的に自殺を回避してもらい、自殺の危機から救うサイトです。又、自殺志願者でなくても、霊的知識を知ることにより、前向きに生きる気力が湧いて来ると思いますので、是非読んでください。

 [スピリチュアリズム]とは、霊界側が、現世の人間達に、死後の世界は本当にあると伝え、生きる意味に本格的に気付いてもらい、[どうせ死ねば全て終わりだ・・・]なんていう絶望的な感情のまま生きないで欲しいと願って始められた働きかけのことです。


 [死にたい自殺サイト自殺方法自殺ダメ]には、各種霊的知識が多数掲載されています。それらは[カテゴリ]や[サイトマップ]から辿れます。ここでは簡単な補足説明と共に、各種霊的知識の内、入門編とでも言うべき初心者でも比較的理解し易い霊的知識を紹介したいと思います。その他の霊的知識に関しては、[カテゴリ]や[サイトマップ]より辿ってください。


 ■[自殺の霊的知識
 [自殺の霊的知識]では、自殺に関連する霊的知識を紹介しています。[シルバーバーチの霊訓]、[霊の書]、[スピリティズムによる福音]、[霊との対話(アラン・カルデック)]、[迷える霊との対話(C・A・ウィックランド博士)]、[小桜姫物語]から、[自殺]に関する文章を抜粋し、紹介しています。

 ※関連リンク[シルバーバーチについて]、[霊の書について]、[アラン・カルデックについて]、[C・A・ウィックランド博士について]、[小桜姫物語について


 ■[シルバーバーチの霊訓
 [シルバーバーチの霊訓]では、シルバーバーチという高級霊(霊界で高い地位にいる偉大な霊)が語った内容を掲載しています。シルバーバーチは、英国で1920年から1981年まで、英国人のモーリス・バーバネルを霊媒として、交霊会にて現世の人々に、真の生きる意味を語り続けた高級霊です。その内容は、その高尚さから[ダイヤモンドの如き輝き]と評されています。

 ※関連リンク[シルバーバーチ(wikipedia)]、[シルバーバーチについて


 ■[霊の書
 [霊の書]は、アラン・カルデックが様々な高級霊と対話し導き出した、この世を正しく生きる為の、高級霊からのアドバイス集とも言うべき書物です。この世の損得勘定の視点ではなく、明確に霊的な視点から語られた珠玉の名言集です。

 ※関連リンク[アラン・カルデックについて


 ■[霊との対話
 [霊との対話]は、アラン・カルデックが霊媒に憑依した様々な霊(善人も悪人も普通人も)と対話して研究した、死後世界を知る為のバイブルです。我々が死んだ後、生前どのような生き方をすれば、死後にその影響が表れるのかが明確に分かる対話集です。特に悪人が死後にちゃんと裁かれ苦しんでいる事例は、あらためて因果応報という目に見えない法則は実際にあるのだと実感することが出来ます。

 ※関連リンク[アラン・カルデックについて


 ■[スピリティズムによる福音
 [スピリティズムによる福音]は、アラン・カルデックが霊媒に憑依した複数の高級霊から様々な話を聞いたものを纏めた書物です。新約聖書やイエスに関する話が多数出てきます。なので、新約聖書を読んだことのない人には内容が今一トンチンカンな部分もあるかもしれません。しかし、大変に高尚な内容なので、実に為になります。

 ※関連リンク[アラン・カルデックについて


 ■[迷える霊との対話
 [迷える霊との対話]は、アメリカ人の精神科医であるC・A・ウィックランド博士が、妻で霊媒のアンナに憑依した様々な霊達(主に霊的知識が全然無いが為にすんなり霊界に行けず、この世をフラフラと彷徨っていた霊)との対話の記録です。自分が死んだことに全く気付いていない霊や、知らず知らずの内に他人に憑依してしまい、その人の人生を滅茶苦茶にした実例等が多数掲載されています。

 ※関連リンク[C・A・ウィックランドについて


 ■[ベールの彼方の生活
 [ベールの彼方の生活]は、牧師であったジョージ・オーエンが受け取った霊からのメッセージの記録です。ここではその中から、特筆すべき部分を抽出して紹介しています。死後の世界の仕組みがよく分かると思います。

 ※関連リンク[啓示の受信者 ジョージ・オーエン


 ■[私の霊界紀行
 [私の霊界紀行]は、霊能力者のF・C・スカルソープが、指導霊に導かれて幽体離脱をし、生きたまま霊界を探検した記録です。この記録を読むことにより、霊界とは、フワフワした実態のない世界ではなく、ちゃんと実態のある世界であるということが得心出来ます。

 ※関連リンク[特になし]


 ■[死後の世界
 [死後の世界]は、霊能力者のJ・S・M・ワードが、各種の霊能力を使い、霊界の仕組みを解き明かした記録です。その記録は二つあり、一つはワードの叔父さんの霊(普通人)の記録であり、もう一つは生前に英国軍の陸軍士官だった男の霊(悪人)の記録です。いずれも当人達が死後の世界に赴いてからの貴重な記録が記されています。これを読めば、やはり因果応報という昔からの言い伝えは正しいのだと得心出来ます。

 ※関連リンク[J・S・M・ワード[死後の世界]解説


 ■[小桜姫物語
 [小桜姫物語]は、戦国時代に北条氏に滅ぼされた三浦一族の武将・三浦荒次郎の妻である、通称[小桜姫]と呼ばれる女性からの通信文です。日本に最初にスピリチュアリズムを紹介した、日本の霊界研究の第一人者である浅野和三郎の妻・多慶子夫人に憑依して、浅野和三郎に自身の霊界での体験を話した記録です。他の記録は外国人の霊の記録ですが、小桜姫は純日本人の霊なので、外国の霊との違いが色々と面白いと思います。

 ※関連リンク[小桜姫物語について]、[スピリチュアリズム訳者 浅野和三郎について


 ■[新樹の通信
 [新樹の通信]は、日本にスピリチュアリズムを紹介した先駆者・浅野和三郎の息子で、若くして病死した新樹が、母で霊媒でもある多慶子夫人に憑依し、霊界での体験を複数回に渡って通信して来た記録です。この記録も[小桜姫物語]同様、純日本的な霊界の話となっています。

 ※関連リンク[スピリチュアリズム訳者 浅野和三郎について


 ■[スピリチュアリズムについて
 [スピリチュアリズムについて]は、文字通り、スピリチュアリズムについて記述しています。これを読めば、スピリチュアリズムがどのようなものなのかが大体理解出来ると思います。

 ※関連リンク[特になし]


 ■[各種霊的知識
 [各種霊的知識]は、私が今まで読んだ霊的書物の中(シルバーバーチの霊訓等の主要なものは除く)から、特に有用だと思いピックアップした文章を掲載しています。初心者にも分かり易い文章が揃っています。

 ※関連リンク[特になし]


 ■[各種霊的能力の解説
 [各種霊的能力の解説]は、いわゆる[超能力]や[霊能力]と呼ばれている能力について説明しています。科学的に説明不可能だった事象についても、これらの知識を身に付ければ、理解可能かと思います。

 ※関連リンク[特になし]


 ■[霊に関する話
 [霊に関する話]は、文字通り、霊が実在する証拠となる話を列挙しています。外国人の霊の例と日本人の霊の例が掲載されています。霊の写真も掲載しています。

 ※関連リンク[特になし]


 以上が、[死にたい自殺サイト自殺方法自殺ダメ]内に掲載されている、初心者向けとして私が選んだ霊的知識です。その他の霊的知識に関しては、[カテゴリ]や[サイトマップ]より辿ってください。


 また、[死にたい自殺サイト自殺方法自殺ダメ]以外にも、霊的知識を豊富に紹介している霊的知識修養サイトが存在します。ここでは、二つの霊的知識修養サイトを紹介します。そちらも是非御覧ください。


 ■[スピリチュアリズム・ブックス]=各種霊的知識が豊富に掲載されています。私が霊的知識に初めて触れたサイトです。
 ■[自殺の甘い罠]=自殺してはならない霊的な理由が多数掲載されています。


 以上です。それでは、引き続き[死にたい自殺サイト自殺方法自殺ダメ]をご覧ください。
       
       
自殺志願者は、まず[自殺の霊的知識]を読んで!
[自殺の霊的知識]へ

 このサイトは、自殺志願者の皆さん、或は自殺志願者でなくとも、霊的な知識を何も所有していない無知な人々に、霊的な知識を色々と授けて、自殺を止めてもらう、又、人生の意義をしっかりと捉え、前向きに生きていって頂くことを目的として制作したサイトです。

 どうして自殺をしてはならないのか、あなたはお分かりでしょうか?日本人は切腹や特攻隊等の歴史、そして外国人ならとっとと逃げ出すような悲惨な状況下でも、逃げ出さずに留まり続け、結局精神が追い詰められて自殺してしまうというように、外国に比較して、容易に自殺し易い文化です。

 又、キリスト教やイスラム教では自殺は悪とされているので、外国人で自殺をする人も、日本人に比べれば少ない印象です。しかし、日本の場合は、一応神道と仏教の国となっていますが、本気で信仰している人はごく僅かですし、キリスト教やイスラム教に比べて、神道や仏教は、自殺は明確にダメである、という概念があまり無いように思います。

 つまり、日本人は自殺に関して、明確な考えがない。一応、日本人は、自殺はダメである、とは殆どの人は考えていますが、なんでダメなのか、明文化出来る人はごく少数でしょう。殆どの日本人にとっては、自殺をした人に対して、ある程度仕方がなかったこと・・・のように安易な感傷に浸るように思います。自殺者に対しての同情心でしょうか。それは、可哀想だったけれども、もしかしたら、自分もこの先、自殺を選択する可能性があるかもしれない・・・という気持ちも、どこかにあるのが原因だと思います。それは結局、みんな、自殺に対して、明確な考えが無いのが原因です。

 そんなに思い込む必要はないのに、必要以上に深刻に思い込んで、自殺を選んでしまう人々が大変多い国です。

 それは結局のところ、繰り返しになりますが、自殺行為に対する明確な考え方が存在しないからです。いや、それ以前に、日本人は魂とか霊とか死後の世界とかについて、一般の人は何も知らないし、知ろうともしません。殆どの日本人は、この世のことばかり考えています。つまり、多くの日本人にとり、自殺はこの世での人生のリセットであり、その後はそもそも何も存在しないと考えていると思います。ボンヤリとは、魂とか、死後の世界があるのかなぁ~・・・・なんて思っているかもしれませんが、そんなボンヤリとした考えは、無いも同様です。必要なのは、明確な、正確な、真実の知識です。

 私はこの自殺防止サイト自殺ダメにて、その知識を、あなたに授けようと思っています。

 勿論、私はあなたから何かを搾取するつもりはありません。一応、寄付金の募集はしていますが、それは別に強制でもなんでもありません。無視されても結構です。賛同して感謝の念を抱いてくださった方のみにお願いしていることです。

 私がこの自殺防止サイト自殺ダメを、苦労して構築し、開設しているのは、単純に、自殺志願者の命を自殺の危機から救い出して、徳を積みたいからです。私は因果律の法則を知っているので、この世にいる間に、なるべく多くの徳を積みたいのです。

 何も霊的知識を知らなければ、そのまま自殺してしまっていた人を、霊的知識を授けることにより、自殺の危機から救い出して、尚且つ、前向きに生きられるようにしてあげれば、それはとんでもなく大きな徳を積んだことになるからです。だから、このサイトを自費で運営しています。

 一人でも多くの自殺志願者が、この自殺防止サイト自殺ダメ内の情報に接して、真実に気付き、自殺を回避して、前向きに生きていって欲しいと心から願っています。

                   自殺防止サイト自殺ダメ管理人 齋藤健一
       
       
自殺志願者は、まず[自殺の霊的知識]を読んで!
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自殺防止サイト[自殺ダメ]について 目次

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自殺してはならない理由

 
人は死んでも無にはならない。死ねば無になるという証拠はあるのか?ない筈だ。人は死ねば全て終わり、というのは幻想だ。それは、単に[脳=意識]と思い込んでいるからに過ぎない。だから、死ねば脳細胞は死滅するから、無になると思い込んでいるだけだ。私は、死後にも生命がある、という証拠を提示可能だ。それが、この霊的自殺防止サイト『自殺ダメ』に書かれている。

 自殺志願者のあなたには、このサイトの内容を熟読して頂きたい。既存の情報として、自殺者の霊が苦しむことは確認されている。自殺する前に、この世に生きている段階で、どうか霊的な真実を知って頂きたい。



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 『自殺ダメ』管理人の齋藤健一です。私は自殺志願者のあなたが、そのまま霊的な真実を知らぬまま自死することを阻止する為に、インターネットという空間に、このようなサイトを制作しました。微力ながらSEO対策(検索結果順位のランクアップの為の施策)をし、自殺志願者が検索しそうな用語で網を張り、このサイトへ導き、あなたが自殺する前に、霊的な真実をお知らせして、自殺を止めさせるという活動をしております。これは金銭目的ではなく、また何らかの宗教の勧誘目的でもなく、ただ単に、この日本国の年間の自殺者数を一人でも減らそうと思う心からそうしています。なので、あなたの個人情報や金銭など私は欲してはいません。ただ、あなたに霊的な情報を提供するのみです。自殺して霊体となってから気付いても、もう遅いのです。絶対に元の身体には戻れません。なので、肉体をまとって生きている間に霊的な事実に気付く必要があります。死ねば楽になると思って、年間に三万人以上が自殺しています。しかし、なぜ自殺をすれば楽になれると言い切れるのでしょうか?その根拠は?自死すれば楽になるという、その情報源はどこからですか?なぜ、死ねばあなたの意識が無になると言い切れるのですか?なぜ霊的な知識が皆無のあなたが、そのようなことを断言出来るのですか?あなたは死後の知識を何も知らないのでしょう?自殺者の魂が、死後、気楽な心境になれると思いますか?本当にこの世で生きる義務から自殺で逃避した者の魂が、よい世界に行けると思いますか?自殺者の魂が死後に楽な世界に行けると思う、その根拠は何ですか?それはあなた自身の単なる思い込みです。また、霊的な事実を全く知らない無神論者のホラ吹きを、同じく霊的な知識が何も無いあなたが都合よく解釈して同調しているだけです。私やあなたの都合で世の中が回っていないのと同様に、死後の世界も、あなたの『死ねば楽になれる』などという、勝手な思い込みの通りにはならないのです。事実は、あなたの思い込みとは180度異なります。私が苦労して制作した、この『自殺ダメ』に書かれている霊的な知識は、しっかりとした根拠のあるものばかりです。情報源のあるものばかりです。勿論、それを信じるか信じないかはあなた次第です。しかし、私は断言します。私は、これらの霊的知識は真実であると、確信しています。なので、何も霊的な知識を知らずに毎日自殺していく多くの日本人達に、何とか真実を教えてあげたいと、孤軍奮闘しているのです。あなたがこのホームページに辿り着いたのも何かの縁です。どうかこの縁をきっかけにして、あなたが霊的な実相に目覚めますように。そして自殺をしたいなどと二度と思わないこと。それが私の願いです。

自殺
はしてはならない。自殺者の魂は、苦しむことになるから。

 霊的自殺防止サイトの『自殺ダメ』にようこそ。このサイトは、霊的な観点からの自殺をしてはいけない理由を知ってもらい、自殺志願者や自殺未遂者の人達に、自殺を思い留まらせることを目的としています。霊的な観点というのは、私が今まで読んだ、スピリチュアリズム関連の本からの知識です。その知識とは、人間は、死後にも意識があるということです。まず、これが大前提として、存在します。そう、人間は、死んだら終わり、『無』になるのではないのです。人間は、死んだ後からが、本当の生命の始まりといっても過言ではありません。実は、死んでから後こそが、長い長い生命の始まりなのです。この世に留まっている時間など、せいぜい長くても百年、百十年程度でしょうが、死後の世界で過ごす時間は、それよりも遥かに長いのです。確実に、死後の世界はあるのです。
 そして、自殺というのは、霊的な観点、死後の世界からの見方からすれば、大変まずい行為なのです。それは、自殺行為というのは、地上の人生を途中放棄してしまうことになるからです。自殺志願者は、その人の人生が大変辛いものであるが故に、自殺に踏み切ってしまう訳ですが、実はその人生には、前世での罪の償いとか、つまり因果律というのが働いているのです。因果律というのは、善因善果、悪因悪果という言葉からも分かる通り、良い行いをすれば良い結果がついてきて、悪い行いをすれば悪い結果がついてくる、といったことです。これは真実なのです。自殺志願者の今の自殺したがっている辛い状況も、それは何の因果もなしに突然発生したものではなく、実は目に見えない因果律の法則の結果の通りなのです。そして、もしも自殺してしまえば、途中で責任を放棄したことになるので、それがまた因果律として働き、来世は今よりも大変辛いものとなります。また、死後の世界での生活も、真っ暗な、とても厳しいものとなります。
 人生は無意味ではないのです。生きることにはちゃんと意味があるのです。そのことを、既存宗教の人達は、なかなか上手く説明出来ていません。果たして現代で、仏教やキリスト教といった伝統的な宗教の教えの通りに生きている若者は、一体どのくらい、この日本国に現在いるでしょうか?殆どいないと思います。どうも、教え自体が古いのです。何千年も前のことを、相変わらず儀式行為中心に説いているので、現代の日本の若者の心を捉えることは出来ないのです。日本の若者だけではありません。欧米の若者達も、既に伝統的な宗教には大勢そっぽを向いています。現代の、この理性が大幅に発達した時代に即した教えを、既存の宗教は提示出来ていないのです。だから、若者達は離れて行ってしまうのです。そして、オウム真理教のようなカルト宗教にのめり込む人も、かなりいます。彼らは、本当の真理に触れようとして、間違ってあのような団体の餌食になってしまったのです。
 本物の真理は、金儲けには関係ないのです。オウム真理教は信者に多額のお布施を要求していましたが、本物の真理は、そのような金儲けとは無縁なのです。新約聖書を読めば、イエスが金儲けとは無縁だった人物であることは明白です。また、仏陀も同様に、真理を伝道していただけで、金儲けなど考えていませんでした。それが長い時の流れの中で、宗教というものが、金儲けの手段に成り下がってしまいました。本来、本物の宗教が教える真理は、ビジネスとは無関係なのです。豪華絢爛な宗教組織の建物を見て、どう思われるでしょうか?「ああ、とても立派だなぁ。やはりここには神様がおられるなぁ」と思うでしょうか?でも、その資金を、人助けに回せば、大勢の人を助けられたのではないでしょうか?戒名に何の意味があるのでしょうか?死んだ者に、多額の金を払って、無意味な名前をつけたところで、それが何だというのでしょうか?あれは、単なる僧侶の金儲けの手段の一つに過ぎません。みんな、本物の真理を知らないから、間違ったことを信じて、間違った行動をしてしまうのです。本物の真理の教えは、金儲けとは無縁です。だから、当サイトも、あなたから金を毟り取ろうなんて思っていません。ただ単に、あなたに真理を教えてあげようと思っているだけです。
 公式には毎年三万数千人の自殺者がいますが、実数はもっと多くの人が自殺しているのです。日本には検死医がとても少なく、年間で検死可能な死体の上限数が設定されているので、全ての死体を検死することは不可能なのです。だから、本当は自殺者の死体であっても、素人の警察官の判断で自然死とか変死とかに分類されているのです。実際の年間の自殺者の数は、一説には十万人を超えているとも言われています。それは誇張だとしても、余裕で四万人以上はいるでしょう。自殺者の認定基準は色々と厳しくて、少しでもその基準からずれると、もう自殺者とは判定されないようなのです。
 なんでこんなにも多くの人が自殺しているのでしょうか?自殺未遂者も含めれば、その数は何倍にも膨れ上がります。それは、日本人の殆どが、この世のことばかり考えており、死後の世界のことなど眼中にない暮らしをしているからです。人間は年齢を重ねれば、真理を多く知るようになるという訳ではありません。何も知らないままなら、70代になろうが80代になろうが、死後の世界の知識は何も知らないままです。逆に、若い時に死後の知識をちゃんと勉強しておけば、年を取ってからあたふたと死ぬことに対して慌てふためく必要はありません。無闇に死を恐れる必要はなくなるのです。そういう意味で、霊的知識を若い頃に知るということは、人生という線路上の辛い事態に遭遇した時にも、大いに役に立つのです。 この世の辛い出来事にも、ちゃんと意味があるということを、霊的知識を通じて学んでください。
 首吊り自殺、列車飛び込み自殺、飛び降り自殺、薬物自殺、練炭自殺、硫化水素自殺等、毎年何万人もの人が自殺をしています。自殺者だけでなく、自殺未遂者も大変多くいます。リストカットを繰り返す女性は、何も真理を知らず、暗闇の中で苦しんで、そういう行為を繰り返しているのです。私はそういう迷える人々に対して、本物の真理を届けて、暗黒の境涯から救ってあげようと思い、この自殺防止サイトを制作しました。私は既に自殺してしまった人を復活させることは出来ませんが、今、まだこの世に生きている人には、本物の真理を届けるという形で、自殺の危機からその人を救うことは出来ます。また、私が『自殺ダメ』で主張する真理が本物か偽物かを判断するのは、あくまで『自殺ダメ』訪問者の方々です。本物だと思ってもらえれば嬉しいですが、偽物だと判断されたならば、それは仕方がありません。私は、私なりの方法で、自分の信じる本物の真理を、ネットを通じて広く日本人に広めていきたいと思って、この自殺防止サイトを運営しているのです。でも、どうか、この自殺防止サイトが主張する真理が信じられないとしても、やはり自殺は止めてください。絶対に死後、後悔することになります。
 『自殺ダメ』は、霊的な真理を皆さんにお届けするサイトです。それは、スピリチュアリズムというものです。スピリチュアリズムという用語は、聞いたことがあるのではないでしょうか?よく神秘系のテレビ番組や雑誌の占い特集などで、『スピリチュアル』という用語が頻繁に出てきます。 それは、番組の制作者や雑誌の編集者が、そういう神秘的なものに対して『スピリチュアル』と書けば、より売り上げが上がると思って用いているのでしょうが、それは『自殺ダメ』が主張する『スピリチュアリズム』とは無関係です。『自殺ダメ』は、スピリチュアルなどという用語については、無関心です。『自殺ダメ』が主張するのは、あくまで『スピリチュアリズム』です。
 『スピリチュアリズム』というのは、つまり、霊界からのこの世への真理普及の働きかけの活動のことです。第二次世界大戦や、その後の冷戦、ベトナム戦争、イラク戦争等、近年の人類は、あまりにも破壊行為が酷過ぎます。また、環境破壊もどんどん進んでいます。これらの破壊行為は、人類が真理を何も知らないから起こることです。本当の真理を知れば、みんなの意識が変化して、もっと平和的な世の中が実現するでしょう。そうなることを願って、霊界の高い界層の高級霊が中心となって、この酷い状態の地上人類へ、世界各地で働きかけている、その活動を、スピリチュアリズムと言うのです。そう、人間は、死んだら終わりではないのです。ちゃんと死後の世界というものがあり、そこは、地上のように、心の汚い人物でも上の立場になれるというような、そういう世界ではないのです。心の清い人ほど上の世界に属する、つまり偉いのです。逆に、心の醜い人は、それなりの低い世界に属し、低い世界の人はけっして高い世界の人には勝てないのです。 それを『霊格』といいます。あの世の偉い基準は、霊格の高い低いの差なのです。だから、この世でいくら偉かった人物でも、あの世でも偉いとは限りません。なぜなら、この世で偉かった人物でも、心の醜い人物は大勢いるからです。自分のことしか考えなかったような人間は、たとえこの世の地位が高くても、あの世では低い者とされます。だから、偉ぶっていられるのも、この世にいる間だけということです。逆に、この世の身分は低くても、ちゃんと周囲の人々に親切にし、清い生活を心掛ければ、あの世で高い世界へ行けて、幸せな身分になれるのです。
 現代人は、あまりにも『物質』的側面ばかりを追い求めて、『霊的』側面に関しては疎かにしています。実を言うと、私も物質的側面は追い求めていました。いや、ついこの間まで。スピリチュアリズムを知ってから後のことです。折角汗水垂らして稼いだ貴重なお金を、ブランド物の財布とかにつぎ込んでしまい、あっという間に無くなってしまいました。実は、この『自殺ダメ』の前にも、私は『自殺霊の自殺サイト自殺犯罪ドットコム自殺方法はポイ』という自殺防止サイトを制作し、所有していたのです。しかし、とある理由で、それは消しました。その理由は、私の人生記録を読んで頂ければ分かるでしょう。とにかく、私は一度、スピリチュアリズムの真理に触れたのです。そして、それに衝撃を受けました。だから、それに基づいた自殺防止サイトを制作しました。しかし、まだその頃には、まだまだあらゆる荒削りな欲望がべっとりとこびり付いていたのです。そして、今でも、まだまだ、欲望はあります。失敗して反省して、ちょっと欲望を削ぎ落として・・・また失敗して反省して、ちょっと欲望を削ぎ落として・・・というように、その繰り返しです。どこかの宗教法人の言うように、「人間は一気に普通レベルの凡人から聖人クラスになれる!!!」なんていうことは、あるはずが無いのです。それは、スピリチュアリズムを勉強すれば分かります。煩悩にまみれた凡人が、いきなり数年で霊界の高級界に住む聖人クラスになれるなどということは、絶対に無理なのです。だから、ぶっちゃけ、私はスピリチュアリズムを知ってからも、失敗しまくりです。それは、自分自身がまだまだ不完全の塊だからです。それでも、失敗して失敗して、少しずつ上昇はしています。人間って、そういうものではないでしょうか?「ハッ!?」と思うような、魂を揺さぶる出来事は確かに人生にはあります。ただ、その体験をしたからといって、いきなり人間性が大幅にアップするなんてことはないのです。だから、私も、スピリチュアリズムを知ってからでも、以前の自殺防止サイトを抹消した後、もうやる気が無くなってしまい、ふとドンキホーテのブランド物の陳列コーナーを覗いたら、グッチやルイ・ヴィトン等の高級ブランドが沢山あったので、それに憧れてしまいました。 それまで、ブランド物など買ったことがなく、また自分はそんなものには興味はないと思っていたのですが、なぜかその時は物欲の虜になっており、後日、ルイ・ヴィトンのエピラインの財布(約六万円)を、新宿のルイ・ヴィトン直営店で買ってしまいました。人生で初めての高級ブランドの買い物でした。しかしその後、その財布は不注意から修復不可能な凹みが発生してしまいました。そして、その財布を見た私は、それを捨て、今度はルイ・ヴィトンのノマドラインの財布(約64000円)を、横浜駅のルイ・ヴィトン直営店で買いました。その後、それはプライベート用にして、今度はスーツ用にもう一つ財布を買おうなんて思ってしまい、横浜のそごうのダンヒルの直営店で、アルフレッドダンヒルの財布(約六万円)を買ってしまいました。しかし、その後、ブランド欲からその他にも無駄な物を大量に買ってしまい、お金が尽きてしまいました。そして、目覚めました。「ああ、こんな物に金をかけるんじゃなかった・・・」と。だから、物欲を断ち切る為に、その高級財布は全てハサミで切断して捨てました。ノマドの財布には、ネットで約二万円で買った本物のクレディスイスとUBS銀行のゴールドバーが貼付けてあったのですが、それも同様に駅のゴミ捨てボックスに捨てました。それは、ネットで調べた風水で、財布に純金を入れておくと金運がアップすると書いてあったので、それなら貼付けようと思い、実行したのでした。しかし、そういう行為自体が、金運を破滅させていたのです・・・お陰で、殆どお金が無くなってしまいました。そう、全て失って初めて、私はブランド物に対する悟りが開けたのです。そう、私の人生は失敗の連続です。そして、今使っている財布は、平塚市のオリンピックというショッピングモールのワゴンに大量に詰め込まれていた、中国製の千円均一の長財布です。勿論、ノンブランドです。最初は、ルイヴィトンやアルフレッドダンヒルの財布に比べて、あまりにもみすぼらしいのでショックでしたが、自分の物欲を消失させる絶好のチャンスだと思い、その中国製の財布を二つ買いました。そして、家に帰ってから、思い切って、ハサミでブランド財布を切断して、その日の内に駅に行き、ゴミ箱に捨てたのでした。そして、今では、その思い切った行為をしてよかったと思います。売っていたら、これはお金になるということで、今程、欲望を切り離すことが出来なかったと思います。そして、今は、千円の中国製の財布で、まぁ、満足しています。自動車とかの物欲は、二十歳の頃は、雑誌で見る高級車に羨望の眼差しを向けていたのですが、今は、もう高級車は欲しいとは思いません。それは、私が25歳の時に、マツダのデミオを所有していたのですが、維持費が払えなくて、処分したことがあるのです。そういったこともあり、今では、自動車はとりあえず欲しいとは思いません。また、将来所有するとしても、中古の軽自動車でいいと思っています。そういうふうに、物欲一つとっても、私が物欲の大部分を捨て去るまでには、二十歳の頃から現在の三十歳まで、十年間かかっています。それでもまだ、完全に物欲を捨て去ったとは言えないでしょう。また、何かの機会に、物欲が再燃してくるかもしれません。しかし、数々の失敗を経て、着実に、少しずつではありますが、悟りは上昇していると思います。そんなふうに、たとえスピリチュアリズムを勉強したとしても、直ぐに自分が立派な人格になれるとは思わないでください。あなたも私も、スピリチュアリズムを知ってからが、本当の勝負なのであって、そこからはとても長い悟りの修行期間なのです。だから、人生、焦っても、しょうがないのです。少しの躓きで、絶望して、自殺するというのは、完全に間違っています。人間は失敗するのが当たり前なのです。それは、受験に失敗するというような物理的な失敗もあるでしょうし、とても恥ずべきことをしてしまったというような、精神的な失敗もあるでしょう。しかし、たとえ失敗しても、やり直すチャンスはあるのです。絶望して自殺するのは、まさしくその人が真理を知らず、残された道は自殺しかないと思い込むことが原因です。自殺は寿命ではありません。自殺行為は、あくまで、その人の自由意志によるものです。本来のその人の寿命は、まだ先に設定されているのです。
 この自殺防止サイト『自殺ダメ』は、スピリチュアリズムを基本とした自殺防止サイトです。簡単にこのサイトの構成を紹介します。この自殺防止サイトはライブドアブログを利用したブログ形式のサイトなので、右側にアーカイブがあります。そこから色々な異なるテーマに飛べます。まず最初に、管理人の主張する、ごく簡単な、自殺防止の提言があります。その後、スピリチュアリズムについての説明のテーマを掲載しています。順を追って読んでいけば、大体、スピリチュアリズムとは何なのかが理解出来ると思います。そして、心霊現象とは何か、シルバーバーチとは何か、アラン・カルデックとは等、スピリチュアリズムで有名な人物についての詳しい説明が掲載されています。そして、いよいよ、この自殺防止サイトの主旨の、実際に自殺してしまった自殺者の霊との対話を掲載しています。シルバーバーチについては、自殺霊との対話ではありませんが、霊界の高級霊であるシルバーバーチから見た、自殺についての見解が掲載されています。その後は、シルバーバーチの言葉や、アラン・カルデックと色々な霊との対話、ウィックランド博士と色々な霊との対話等を掲載しています。そして、その他にも、幽体離脱をしてあの世を見物してきたスカルソープという人の話や、あの世から霊界通信でコンタクトを取って来た元ジャーナリストの話等があります。そして、シルバーバーチ、アラン・カルデック、ウィックランド博士以外にも、世界中には様々な立派な啓示の受信者達がいるので、代表的な人達を紹介しています。 それ以後は、自殺関連の動画や、実際の自殺者の写真、その他、生きる気が少しでも湧くかなと思い、面白い画像や、生きている人間の画像等を掲載しています。そして、管理人の人生の手記があるので、暇だったら、読んでみてください。最後に、管理人の考案した、自殺せずに生きていく為の心得『完全自殺回避マニュアル』があります。よかったら読んでみてください。
 まぁ、エリートとは正反対の、だらしない人生です。しかし、そんな私でも、まだ生きています。自殺したかったことは何度もありましたが、まだ生きています。これからも、自殺はせずに、寿命が尽きるまでは、なんとか生き続けたいと思います。ただ、全力で生きると疲れるので、ほどほどのエネルギーで、ちゃんと休息を取りながら生きたいと思います。なにせ、私の元々の体力数値が低いから、体力の有り余っている人のように、徹夜なんて出来ないから。最後に、管理人の自殺防止の呼びかけがあります。まぁ、それは大したことではないから、とにかく、このサイトに訪問してくれた皆さんは、霊的知識を勉強して帰って欲しい。このサイトには、基本的な霊的知識が掲載されています。だから、このサイトの霊的知識を隅々まで知れば、大体基本的なことは全部分かるでしょう。それ以上学びたいのならば、あとは自分で求道してください。とにかく、私は深い知識よりも、ごく基本的な霊的知識の普及に努力しています。それは、この世を自殺せずに生きる為には、基本的な霊的知識があればよいと思うからです。日本人は、ごくごく基本的な知識さえ持っていない。年寄り達も、年寄りと呼ばれる年齢まで生きていても、まるでちゃんとした霊的知識を持っていない。死後の世界がちゃんとあるということさえ、深く考えもせずに、曖昧に捉えている。もう直ぐあの世に行く人達でさえ、死後の世界のことなんて勉強せずに、無闇矢鱈と死を恐れている。嘆かわしい程の無知のオンパレードです。日本国中、無知だらけです。最近、オウム真理教の動画をユーチューブで観ていたのですが、なんであんな嘘っぱちの団体に、何千人、何万人もの人達が騙されて入信したのだろうと考えると、それはつまり、ごく基本的な霊的真理を知らなかった為でしょう。無知過ぎるんです。マスコミは、死後の世界とかの見えない世界のことはちゃんと報道出来ない。心霊写真がどうのこうのとか、その程度のレベルのことを馬鹿げたバラエティ番組で取り上げる位です。そして、メディア以外の皆さんの周囲の日常にしても、世の中、正しい霊的知識が日常的に喧伝されることなど、皆無と言ってよいです。なぜなら、老若男女全ての年代が、この世のことしか考えていないからです。若者達は死後のことなんて少しも考えないし、中年は金儲けしか考えていないし、老人は暇になった時間を登山やら娯楽やらに費やしてばかりだ。霊的な勉強を自発的にしている人など、ごくごく一部に過ぎません。だから、つまり、全世代、霊的な知識はほぼ皆無なのだ。だから、全世代、まんべんなく、人生が躓くと、直ぐに自殺に走る。70年生きたって、80年生きたって、霊的知識が無ければ、相変わらず無知なままだから、直ぐに自殺する。私は、そんな世の中を、微力ながら、変えていきたいと思って、この自殺防止サイト『自殺ダメ』を制作しました。
 私は有名人ではありません。だから、一気に何十万人、何百万人という人々に訴えかけることは不可能です。そして、現実の世界でも、現状では、私は底辺層に属する、ただの一介の労働者に過ぎないのです。だから、こうやって、ネットという空間を通して、この自殺防止サイトに訪れてくれる少ない人々に、少しずつ少しずつ、縁を大事にしつつ、訴えかけていくしかないのです。だから、出来れば、この自殺防止サイトに辿り着いてくれたあなたには、どうか霊的真理をちゃんと知ってもらって、感銘を受けてもらいたい。そして、今後はもう二度と、自殺行為をしないで欲しい。そして、出来ることならば、あなたを通してさらに霊的知識が広まれば、幸いです。
       
       
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